Features特徴・性能

光と風、
自然素材の
ここちよさ
自然素材の
ここちよさ

光と風が通り抜ける、パッシブ構造
パッシブデザインとは太陽光や太陽熱、通風といった、自然エネルギーを利用して心地よく暮らせる住まいをつくるための設計手法のことです。自然エネルギーをうまく使い、少ないエネルギーでも高い断熱性で、豊かに暮らせる住まいを実現します。

国産の無垢材
無垢の木を使った自然素材の家は、肌触りがよく、ぬくもりも感じられます。 断熱・調湿効果 があるため年間を通して快適に過ごすことができます。アレルギー対策としてもお勧めです。

長く暮らす
ための設計
ための設計

高い断熱性で夏は涼しく、冬はあたたか
(UA値 0.55 W/㎡K以下 C値 1.0 ㎠/㎡以下)
温熱環境については、光の入り方や風の通り道など、自然エネルギーを上手に利用するパッシブデザインを基本とし、断熱性、調湿性、防音性、防火性、防虫性に優れたセルロースファイバーを標準仕様としています。

しっかりこだわる耐震性
(耐震等級 3)
木造軸組工法 + 耐震の点で強さのある面材による耐力壁をバランスよく配置、要とされる部分には筋交いを施工して、地震に強い構造としています。家族の成長に合わせて自由な間取りにリフォームできる可変性の高い構造です。

骨太の木を選ぶから、安心の耐久性
(長期優良住宅、GX志向型住宅 対応)
構造材は十分な年数をかけて育った骨太の材料を使用しており、メンテナンスしながら70年・80年と長く暮らせる家を想定しています。木を長持ちさせるために、防水もしっかり配慮して施工しています。

感性と機能性の
共存
共存

細部まで性能にこだわる造作家具
毎日の暮らしに寄り添う造作家具だからこそ、見た目だけではなく性能も妥協しません。
寸法、素材、使い勝手まで丁寧に考え、住まいの心地よさに繫げます。

毎日の手間を短縮する、合理的な家事動線
洗濯する、干す、取り込む、畳む、収納する。
家事の一連の動作を間取り計画の段階から整理します。
無駄な動きを減らし、日々の負担を軽減できます。

感性と機能性の共存
パッシブデザインと高性能な自然素材を活かした住まいに、光や風を感じる大きな窓や、開放感のある空間設計を。性能だけでなく、感性にも寄り添う、豊かで上質な暮らしをご提案します。
